100歳でも元気な祖母の長生きの秘訣を教えてもらいました

私の祖母は、100歳です。
実家から少し離れたところに、祖母は叔母(祖母の娘)と住んでいます。
祖母は100歳なのに、自分一人で歩くことができるし、話しもふつうにできます。
ただ、食事は自分で作ることができないので、私の母が祖母の食べやすいような食事を毎日作ってあげて、持って行っています。
そんな祖母に、長生きの秘訣を聞いてみました。
すると、プロポリスを飲んでいることと、日本酒を毎晩コップ1杯飲むことだと教えてくれました。
日本酒がカラダにいいということは、聞いたことがあったのですが(風邪をひいたときも卵酒を日本酒で作るし)、プロポリスで長生きをするということは、聞いたことがなかったので、ちょっと驚きでした。
しかも、祖母がプロポリスを取っていることも知りませんでした。
でも、はちみつがカラダにいいとは聞いたことがあるので、ハチと関係しているプロポリスがカラダにいいというのは、なんだかわかる気がします。
私も将来、祖母の秘訣で長生きできるかもしれません。簡単キャッシング

出て行くお金をしっかり把握するのは大切なことです!

旦那さんが浪費家なのでついついつられて出費を許してしまう私です。
そんな私でも続けられている事が、出費の管理と食費節約です。
「あれ?手持ちのお金がない!」と何に使ったかわからないなんて事はまず無いです。無いものは無いけど、どうして今月の出費が多いのか、どうして収入が少ないのかの理由はわかってます。
何にいくら使っているかわからないのは節約中なら危ない時です。出納管理は基本です。家計簿をつけることで、月々の予算に見合った生活ができているのか、赤字や黒字がいくらあったのかの確認ができます。?スマホのアプリの家計簿を使って、銀行に記帳に行かなくても残高も一目でチェックできちゃうし簡単で続けやすいです。
もう一つ食費の節約はまだまだ開拓の余地ありますが、なるべく食料をまとめ買いして時間と手間の節約をしています。買い物に行く回数が多いとどうしても「ついで買い」してしまうので、スーパーの特売の曜日に合わせていきます。
冷蔵庫の中や食材のストックは全部把握しています。買い忘れで仕方なく高いコンビニで買うことや、今ある材料をまた買ってしまうことだけは絶対しません。?買うものが決まっていないと、ついつい「これもいるかな?」などと不要なものを買ってしまいがちですからね。

今秋に、ロングスカートを購入したいと思っています!

私は今、ものすごくスカートが欲しくて、良いものを探しています。スカートの中でもロングスカートを探しているんです。最近ロングスカートが履きたくて履きたくてうずうずしているのですが、最近はもっぱらパンツばかりはいていてスカートをはく機会があまりありません。ですから最近はスカートをはこうと思って今探しています。色は黒っぽい感じと大人っぽい色を探していて、素材はポリエステル以外のものがいいと思っています。ポリエステルだとあまり好きではなくて、綿とか麻とか、そういった感じの方が私は好きです。私は昔から洋服に疎いタイプだったので、今になって色々と探しては悩んでいます。物心ついた時からもっと色々な洋服を見ておくべきだったかな、とも最近思うようになりました。過去を振り返ってもしょうがないので、とりあえずめぼしの付いたものを今秋中に買おうと思います。女の子だからスカートをはく権利があるので吐こうと思います!いいものが見つかると良いな。

不便なことを知らないということは、危ないです

子供は文句ばっかりですね。不便とうことを知りません。不便というのはどれほど時間がかかるものなのかということです。それを、便利が当たり前だと思い込んでいると、都会に住んでいても、それができなくなってしまうと、サバイバルでもしているかのような感覚になるのだと思います。山奥の土地にいて、お店もないもないという感覚です。我慢の程度が違います。
昭和であれば、こんなに便利になったんだといって、我慢できるところが、なんで、できないのという考えに変わります。
果たして、便利で当たり前は当たり前でしょうか。あたり前ではないと思うのです。お風呂だって指1本で沸くような世界です。賃貸だと、いまだに、バランス窯という40年ぐらい前のシステムを置いているところまであるのです。それでも、何も文句なく使っておられます。
賃貸と、持ち家。お金の面で持ち家は損だといわれますが、果たしてそうでしょうか。バランス窯でも、大丈夫ですか。

リサイクルショップで要らないものを買い取り、いろんな人がいろんな商品を持ってきますね

自宅からバスで約5分の所に、スーパーや1000円カット、ピザーラ等店が固まってあります。

周辺は歯医者や焼肉屋、美容室、リサイクルショップもあります。

ショッピングモールと言えなくもない、兄貴の勤める店も近い。

部屋の整理をしていて、未使用の物が出てきた。

雑貨や水筒等、昔勤めていた時に買ったらしい。

使わないよなぁーと思い、リサイクルショップに持っていく。

査定してもらっている間、店内を見て回る。

洗濯機やガスレンジをチェック、壊れたらここで買えるな?と思いました。

使用していた物だから少々、キズがある。

なので細かくチェックしながら査定を待つ。

リサイクルショップは次々と買い取りに人がやって来る。

大量に洋服や食器を持ってきたり、アメコミのキャラクターの人形を抱えてきたり。

時計や貴金属、着物の査定をしていたり。

いろんな商品がありますよね。

中にこんな人がいました。

開店祝いの食器を持ち込んだ中年の人がいました。

重箱なんかもありましたが、どれも買取り不可で返されました。

文字の入った物は買取りできません。

苦労して運んだのに、来る前に問い合わせた方がよかったねと感じました。

知り合いのリサイクルショップに聞いてみた。

文字の入った物は金額はつかない、引き取りになる。

電化製品も店の買取りルールから外れたら、不可。

5年以内、7年以内とか決まっている事が多い。

壊れた物や状態の悪い物、規制や条例に引っかかる物、店の買取り品目から外れる物はダメです。

買取り出来るか解らない商品や電化製品は、店により変わる事がある。

持ち込む前に問い合わせた方がいいよね。

だそうです。

ちょっと勉強になりました。

妊娠中の私と、1歳の子供とお昼のやりとり

ようやく来月に出産を迎える私だけど、子供は気づいているのかやたら私に甘えて来ます。そしてやたら私に抱っこを要求して来ます。もう私はお腹が大きいせいか子供を抱っこするのが苦痛。しかし、抱かないとうるさいので短時間だけ抱っこします。次第に腰が痛くなり抱っこを止めようとするとギャン泣きされます。ここ最近この日常が毎日続きます。そして、ソファで横になると子供が私の上に乗りたがります。お腹に赤ちゃんいるからダメよと、言っても遠慮なくなって来ます。これも毎日続きます。
そんなある日、私がお腹の赤ちゃんがやたらいい蹴りを入れて私が痛がったいると、子供は泣きながらママ、ママっと心配してくれました。この姿に可愛いと思った私ですが、すぐに抱っこの要求がありました。結局、お腹が大きいただのデブしか子供には思われていないのかな思ってしまう毎日です。それでももうすぐ子供が産まれます。子供が赤ちゃん見たときの反応が今から楽しみな私でした。

新聞記事を読んで、安保理北ミサイル非難、即時停止要求、議長声明全会一致。

国連安全保障理事会は緊急会合で、日本列島上空を通過した北朝鮮の弾道ミサイル発射を強く非難する議長声明を全会一致で採択した、とある。これもまたいつもの事で北朝鮮への圧力を強める追加処置として、日本は石油の輸出禁止を関係国に働き掛ける方針、とした。毎回同じような制裁処置を発表するが殆ど効き目が無いような気がする。但し、今回のような前触れも無く日本上空を通過する弾道ミサイルの発射は過去に例も無く、正直日本国民は落下を心配して怯えたのは事実である。今までのような生ぬるい制裁では収まらない。過去日本人が韓国・朝鮮に対して行ってきた忌まわしい歴史問題があるのしても、失敗をした場合は日本本土に落下することもあり許されることでは無い。民間の航空機や船舶・漁船などその被害を考えるとどこかの時点で必ず心配が現実になるような気がする。今回の飛距離は平壌から落下地点までで約2700kmとある。中途半端な飛距離ではあるが思惑が外れたのか、意図的に飛ばした飛距離なのかは公表されていない。いずれにしても、これで終わるとは思えない。次は予告通りグアムに向けて発射を実行した場合は北朝鮮という国は消滅するかも知れない。平和的な解決方法は無いのだろうか。

友達と一緒にココスというお店でランチをしました

友達と岐阜羽島のコストコへ行き、その帰りにもうお昼を過ぎていたので、近くのココスでランチをすることにしました。

子どもたちは外食にテンションが上がっていました。
キッズメニューの種類も結構豊富で、選ぶのも楽しそうでした。

子どもたちはオムライスプレートにして、私はドリアとサラダとおかわり自由のスープでした。
あと、単品でポテトフライも頼みました。

割と早く出てきて、子どもたちは喜んで食べ始めました。
お腹が空いていたのががつがつ食べましたよ。

フライドポテトはやっぱりみんなから人気で、ご飯そっちのけで食べていました。
おいしいですよね〜

オムライスも頑張って食べていました。
頑張ったあとは、ゼリーを食べていましたよ。
よかったね♪

ドリアはカレー風味で、普段家では食べられない物なので嬉しかったです。
スープをおかわりしようと思っていましたが、子どものお世話が大変でしたので、おかわりのタイミングを逃しました。
どれもおいしくいただきました。

面倒くさいということがわからなくなっています

ご苦労して、不便なお話も、もちろん、大変な戦争時代や戦後でしょうが、それだけでもないでしょう。あまりにもそれはかけ離れていて、李空き出来なかったりもするのです。それよりも、今の中年の人の、進化激しい社会の変化をお話しても、40位代以降の方は、信じられない世界だと思います。ただ、それを経験していないということは、我慢もできないし、あまりにもあっサリとあきらめるという気持ちにもなるでしょう。やめるのは簡単です。すべて簡単な世界ですから。相手に、嫌がらせをするのも簡単です。嫌なら、いたずらしてやろう、わからないようにというようになったりもします。面倒くさいイライラを経験していないからです。
面倒くさいものなのだという経験がなくなっているのでしょう。学力がうっすっらになってしまったのも、この面倒くさいところを省いているところが大きいです。面倒くさくないと、学力もつきません。その面倒くさいところを、国立大学の学生は突破しています。

夫婦のありいたりな悩みについての私なりの意見

新婚の私はまだ2人で生活を送るという生活スタイルに馴染めていません。もちろん、1人よりも楽しいことは沢山ありますが、一人暮らしが長かったせいもあり一人になれてしまっているのが原因です。また、共働きなので家のことと仕事を両立するというのがありきたりではありますがなぜ女ばかりが色々しないといけないのだろうと日々ストレスが溜まっていっていることは確かです。主人も休みの日などは洗濯や掃除機などをかけてくれますが、共働きなのであれば基本2人が同等の家事量をこなすのが妥当なのではないかとイライラしてしまうのです。自分は心が狭いなと毎日反省しますが、子供ができればもっと余裕がなくなるので今のうちから主人には家事を手伝うではなくするものだという概念を持って欲しいと思っています。
世の男性にはまだ男が家事をすることへの義務というのが伝わっていないので社会がよりそういった考え方を植え付けるようなにかしらのアプローチをするべきだと思います。