味噌汁の具が固かったが目玉焼きがきれいにできて満足

今日の昼食は大根と菜っ葉と油揚げの味噌汁、冷蔵庫に保存されていたご飯、昨夜の残り物の茄子の揚げびたし、今朝の残りであろうきゅうりと厚揚げの煮物、そして自分で作った目玉焼きです。
味噌汁は大根と菜っ葉が固くて食べづらくてあまり好きではありません。
でもそういうものの方が栄養がありそうな気がします。
揚げびたしはレンジで温めると昨日の美味しさそのままでご飯が進みました。
煮物は煮たきゅうりがとろとろで良かったです。
目玉焼きはフライパンに水を注いでふたをして蒸して表面を固めたのですが丁度良くできて良かったです。
使い古したくっつきやすいフライパンで最近は目玉焼きを作ると皿に移す時に黄味が破けていたのですが、今回は不思議なことにするりとフライパンからはがれてくれて非常にきれいにできました。
油の量が程よかったのでしょうか、火加減の調節が上手く行ったのでしょうか、不思議です。
そしてデザートにバナナヨーグルトを食べました。
単にプレーンのカスピ海ヨーグルトにむいたバナナをそのままいれて崩しながらすくって食べただけなのですが美味しかったです。